そんな十勝の菓子店の店主たちの熱い思いを形にしたスタンプラリーが、9月から始まります。
十勝の12店の菓子店が地元の共通の食材をテーマに商品開発し、10月末までの期間中、各店でオリジナルスイーツを販売する取り組みです。ラリー形式で、スタンプの数に応じて商品券などが抽選で当たります。
第一弾の食材は、芽室町の特産「メムロピーナッツ」。
トテッポ工房でも、バターサンドやパウンドなど3種が載った〈メムピー三昧〉をカフェで提供予定です。
おいしく楽しく、地産地消―。
魅力的なスイーツの数々、ぜひお試しを!
★各店やメムロピーナッツの詳細は添付をご覧ください
★写真は参加店の皆さん(上)と、トテッポ工房の〈メムピー三昧〉